エイリンBLOG

ルイガノのこれ1台で街のり~サイクリングまでこなせるクロスバイク!~SETTER9.0のご紹介~

皆様こんにちは

同志社大学近くで営業しています。サイクルショップエイリン同志社前店です。

 

前回は「今年はカラーが豊富!!限定カラーのMISTRALご予約いただけますよ~~。」というブログを書かせていただきましたが、今回は街乗りもサイクリングもこれ1台でこなせるクロスバイクの紹介です。

ちなみにMISTRALの限定カラーはまだご予約承れますよ~~。

 


通勤通学の街乗り~サイクリングまで幅広くこなせるクロスバイク

2019年モデル LOUIS GARNEAU SETTER9.0(ルイガノ セッター9.0)

 

【サイズ:適応身長】

370mm:150~165cm

420mm:160~175cm

470mm:170~185cm

520mm:180~195cm

メーカー希望小売価格:¥58,000(税抜)

当店販売価格:¥52,200(税抜)

 


走れるスポーツバイクとしてのスペックが詰まった1台

 

◆Shimano製のホイールが標準装備

SETTER9.0は最初からShimano製のホイールが標準仕様になっています。

何故ホイールがShimano製ならいいのか?

それはハブ(回転軸)の精度がいいからなんです。

無メーカーの物だと精度がそれほど良くなかったりすることもあります。(回らないという意味ではなく、滑らかさやパーツの持ちの問題)

そういう意味ではShimano製のホイールはかなり優秀です。僕たちはよく「コスパがいい」という言葉を使いますが、ランニングコストの事を考えるとよいホイールを履いているほうがいいという事です。

 

 

◆メインコンポーネント+ブレーキもShimano製◆

SETTER9.0はホイールだけがShimano製というわけではなく、コンポーネント(変速機関係)もShimanoパーツが使われています。

もうおわかりでしょう。Shimano製=安心・安全・お財布に優しいという方程式が成り立つわけです。

 

それに付け加え良え、ブレーキまでShimano製!!

いやいや、ここまで来たらブレーキもShimanoの物がついているのが普通なんでしょ。って思っちゃいますが、実は自転車メーカーさんによってはShimano製じゃないブレーキを使っているところも多くあります。

それでは、その2つを比較した時に何が違ってくるのかというと、まずはブレーキの効きが変わってきます!!

ブレーキは止まるためのパーツなので、そりゃ効くほうがいいですよね。

 

 

◆軽くて丈夫なアルミフレーム◆

SETTER9.0は6061番のアルミ合金でできているフレームです。

アルミにはいろいろな種類の合金があるのですが、6061番は軽くて耐食性に優れた金属です。

アルミ独特のシャキシャキとした走り心地は初めてクロスバイクに乗った人はその漕ぎだしの軽さにびっくりされるでしょう。

 

 

◆街中使用のことも考えられたフェンダーダボ◆

もちろん街中使用の事も考えられていて、雨の日でも使えるようにフェンダー(泥除け)の取付のダボ穴が付いています。

まあ、雨の日はフェンダーが無いと水が舞い上がってお尻がビチャビチャ。へたすると背中まで濡れちゃうことになるので、フェンダーを取り付けられるのは街中使用を考える上ではとっても重要です!!

 


LOUIS GARNEAU SETTER9.0のまとめ

 

いかがでしょう?

サイクリングも考えているのであればSETTER8.0よりは4000円高くなりますが、SETTER9.0の方が格段にいいです。

むしろ4000円でShimanoのホイールになっていると考えるとコスパで考えればSETTER9.0に軍配を上げざるを得ません。

 

因みに同志社前店に今在庫しているサイズとカラーは

LG WHITE 420mm

 

LG RED 420mm

 

LG BLACK 420mm

 

上記のカラーとサイズが在庫車としてありますので、気になられた方はエイリン同志社前店までご来店ください。

もちろん試乗も出来ますよ!!

皆様のお問い合わせ、ご来店スタッフ一同お待ちしております!!

それでは本日はここまで。

ではでは~

 

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